陰陽で見る世界
ズレを生きる、
わたしをつなぐ。
〜陰も陽も、わたしのままでいい〜
生きにくさの正体は「ズレ」だった。
思考・感情・行動のズレ。時間・空間・人間・世間の「4つの間」のズレ。
陰陽の視点が、そのズレの合わせ直し方を教えてくれる。
陰も陽も否定せず、わたしのままで生きるための講演。
こんなことを感じていませんか?
前向きにしなきゃと思うほど、疲れが取れない
感情と行動がバラバラで、自分でも何がしたいかわからない
ネガティブな気持ちを持つことに罪悪感がある
頑張っているのに「こんなんじゃダメだ」と自己批判してしまう
誰かの言葉にいつも振り回されてしまう
「ありのまま」でいいと言われても、どうすればいいかわからない
それはあなたが弱いのでも、おかしいのでもない。
「ズレ」が生まれているだけ。陰陽はそのズレを合わせ直す鍵。
ネガティブは、
要らないのか?
元警察官 / 福岡拠点
陰と陽——すべては対になっている
講演内容
01
- 私たちの最初(ありのまま)は「超自然体」
- 陽の味付け(効率・前進・ポジティブ)に偏ると見えない疲れがたまる
- 陰の味付け(休む・受け入れる)に偏ると自己批判・共感疲れが生まれる
- 大切なのは「行き来」——陰があるから陽がいき、陽があるから陰が休める
02
- 人は本来、思考・感情・行動が一致している状態が自然体
- 「弱音は甘えだよ」——たった一言でズレが始まる
- ズレが生まれると助けを求められなくなり、沈黙が習慣になる
- 生きにくさの正体は「どちらかに偏った思考」
03
- 時「間」:同じ行動でも”いつ”かで意味が変わる
- 空「間」:”どこ”でやるかが、正しさを変える
- 人「間」:手の届く関係の一言が、ズレを育てる/戻す
- 世「間」:広いルールや常識が、知らぬ間に枠を決める
- ズレが生む感情No.1は「怒り」——怒りは不安定なときの安心スイッチ
04
- ズレたなと思ったら「空」のレンズをかける——固定の自分も絶対の正しさもない
- 「私はこうせねばならない」→「今は何を選ぶ?」へ
- 自然な”大人”とは、陰陽両方を抱えたまま動ける人
- 悩みは停滞の証拠ではなく、更新のサイン
05
- 自分の「仮決め(タイプ)」を知ると意思決定が速くなる
- 一致すると:不安の持ち越しが減り、対人関係が軽くなる
- 陰陽モデルの影響の循環:受ける→解釈する→選ぶ→与える→再び受ける
- 偏りの最小化=恩恵だけ受ける/犠牲だけ払うを避けて整えて生きる
この講演でわかること
ネガティブを消そうとしなくていい。陰を感じられる人こそ、陽も深く感じられる
生きにくさは「4つの間」のズレから生まれる。どの間に陥っているかを知るだけで楽になる
「私はこうせねばならない」から「今は何を選ぶ?」へ。ゼロの中心への戻り方を知る
受ける→解釈する→選ぶ→与える。この循環を知ると、人間関係も自分との関係も変わる
料金・お申し込み
陰陽で見る世界 講演動画
通常価格 ¥2,200(税込)
¥550
税込 / 今だけ特別価格
☕ コーヒー1杯分で、数千年の叡智を。
講演動画(全6パート)
陰陽バランス診断シート付き
実践ワーク付き
繰り返し視聴可能
よくある質問
陰も陽も、
わたしのままでいい。
ズレは「故障」ではなく「合図(サイン)」。
気づく→合わせ直す、その反復が生きること。
ネガティブを消そうとしなくていい。
見たくないものの中に、大切なものが隠れている。
通常¥2,200 → 今だけ¥550(税込)
カリキュラム
- 1 Section
- 1 Lesson
- 期限なし
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